9/29のGfK Japanの発表から。
http://www.gfkjpn.co.jp/update_file/pdf/133.pdf
オリンピックで他の家電に流れることが懸念されたようだが、ノートブックの台数が12%増と好調だったようだ。ノートブックの構成比は73%と昨年の70%から少し増えている。
ノートブックでの動きとしては10インチ以下の割合が8月で13%になるなど存在感が増している。10万円以下の小型ノートに関心が増しているようだ。男性の買い増し目的が多いようだ。



9/29のGfK Japanの発表から。
http://www.gfkjpn.co.jp/update_file/pdf/133.pdf
オリンピックで他の家電に流れることが懸念されたようだが、ノートブックの台数が12%増と好調だったようだ。ノートブックの構成比は73%と昨年の70%から少し増えている。
ノートブックでの動きとしては10インチ以下の割合が8月で13%になるなど存在感が増している。10万円以下の小型ノートに関心が増しているようだ。男性の買い増し目的が多いようだ。



9/29のAdvertisingAgeの記事から。
http://adage.com/article?article_id=131243
http://adage.com/datacenter/datapopup.php?article_id=131295
ネット系ではグーグルが47.3%増の12位、ヤフーが12.2%増の20位。調査データではなく、業界売上データだが、紹介しておく。

9/26発表のメディアクリエイトの今週のランキングから。
ランクインした新作は16タイトル。2位の『ドラゴンボールDS』は7.2万本を販売。原作初期のエピソードをゲーム化したのはDSでは初となる。初週販売本数で見ると、2005年発売の『ドラゴンボールZ 舞空烈戦』(初週3.6万本)、2007年発売の『ドラゴンボールZ 遥かなる悟空伝説』(初週6.5万本)を上回る好調なスタートを切っている。



9/26の日経BPコンサルティングのリリースから。
http://consult.nikkeibp.co.jp/consult/release/cm080926.html
日経BPコンサルティングが2008年7月に実施した「コーポレート・メッセージ調査 2008」の結果をまとめた。「企業名想起率」(メッセージを提示して企業名の記入を求めた時、正しく記入できた回答者の比率)をみると、対象メッセージの約7割が、5%以下となった。また、メッセージと発信企業を合わせて提示して、「この企業がこのメッセージを発信していることを知っているか」という設問に対しても、対象メッセージの約半数について、認知率が5%以下という結果となった。



9/24のインドTRAIのリリースから。
http://www.trai.gov.in/trai/upload/PressReleases/603/pr24sep08no79.pdf
発展途上国に於いては、線を引くインフラ整備は大変なので、携帯の方が普及するとは聞くが、こうしてインドのデータを見るとなるほどと。
2008年8月末現在で、電話契約数が344百万で、そのうち携帯電話が305百万を占めている。


9/23のThe NPD Groupのリリースから。
http://www.npd.com/press/releases/press_080923a.html
デジタル一眼レフカメラは高収入ほど保有率が高い。一方カメラ一体型VTRは子供がいる世帯の保有率が高い。まあ納得の結果だ。
9/25のJEITAのリリースから。
http://www.jeita.or.jp/japanese/stat/digital/2008/pdf/200808digital.pdf
日本全体で何億台のテレビがあるのかわからないが、このままのペースでアナログ地上波停止に向けて大丈夫なのか。増加が加速してないので、最後は自然のリプレースだけでは厳しい感じがする。


9/25のJEITAの民生用電子機器国内出荷統計から。
http://www.jeita.or.jp/japanese/stat/shipment/2008/ship_08.htm
6月以降、毎月10万台を超える出荷が続いている。
9/23のNRFのリリースから。
http://nrf.org/modules.php?name=News&op=viewlive&sp_id=573
The National Retail Federationは今年の年末商戦を4704億ドル規模と予測。ここ10年平均で4.4%成長なのだが、2002年の1.3%に次ぐ低さと予想している。
by 48luck
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